【故事ことわざ】
(がく)を好(この)むは知(ち)に近(ちか)し 《故》
[出典] 〈中庸(ちゅうよう)
学問を好む人は、無知を克服して真の知に近づくことができる。
[原文] 「学を好むは知に近し、力(つと)めて行うは仁に近し、恥を知るは勇に近し」


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